山入水晶    宝石ジュエリーの基礎用語 -種類や意味の検索-

宝石ジュエリーの基礎用語 トップ > 水晶辞典 > 山入水晶
本ページでは山入水晶を解説しています。詳細は以下をご覧下さい。
  

山入水晶

山入水晶とは、水晶の中に山の様な形をした水晶が入っているように見える水晶です。山入り水晶は一度水晶が作られ、その後再び水晶が成長する為につなぎ目ができあがります。このつなぎ目が山のような形をしているため、水晶の中に水晶が入ったように見え、山入水晶と呼ばれています。


子供の頃から宝石について興味がありました。
宝石をもっとよく知りたいと思ったのがこのサイトを作ったきっかけです。
当サイト「宝石ジュエリーの基礎用語」ではカテゴリ別にいろいろな宝石を紹介しています。ここでは「山入水晶」について解説します。


« 水晶=クリスタルの語源 | メイン | 水入り水晶 »

「山入水晶」のページは、
"水晶辞典"のカテゴリーに属しています。
このカテゴリの記事については、 以下の「水晶辞典」をご参照ください。


水晶辞典一覧


ryo3bullet031.gif 水晶の作られ方 ryo3bullet031.gif 水晶=クリスタルの語源 ryo3bullet031.gif 山入水晶 ryo3bullet031.gif 水入り水晶 ryo3bullet031.gif 草入水晶 ryo3bullet031.gif 針入水晶 ryo3bullet031.gif 煙水晶 ryo3bullet031.gif 紅水晶 ryo3bullet031.gif アベンチュリン ryo3bullet031.gif 水晶の産地 ryo3bullet031.gif 水晶特有の性質 ryo3bullet031.gif ローズクォーツ ryo3bullet031.gif ミルキークォーツ

読んでいただいて、ありがとうございます。

宝石ジュエリーの基礎用語 -種類や意味の検索-トップ
 

Copyright(c)宝石ジュエリーの基礎用語 -種類や意味の検索- All rights reserved .